〜下北沢で子どもを真ん中に人と人をつなぐ〜

北沢おせっかいクラブ

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により生活にお困りのご家庭のお子さんを、食で支援する活動をスタートしました。

詳しくはコチラをご覧ください。

【お知らせ】メディアで紹介されました

 

 

*朝日新聞 2020.7.11
読売新聞「大手小町」サイト 2020.5.6

朝日新聞 2020.4.18

新型コロナウイルスによる感染症拡大防止の観点から休業しておりましたおでかけひろばを、6/1から段階的に再開しております。

今までとは開室時間や利用方法が変更になったり、ひろばを利用する際の決まりごとなどを追加したりしています。緊急事態宣言が解除されたとはいえ感染リスクがある中で、できるだけ安心してひろばに来ていただけるようにスタッフ一同で考えております。ご理解とご協力をお願いいたします。

 

詳細は【おでかけひろば  ぼっこ】【おでかけひろば  cobaco】のページをご覧ください。   



 

2010年頃から、北沢小学校周辺の少年野球チームの母親たちが集まって、地域コミュニティの活動を行うようになり、北沢おせっかいクラブができました。

その後おでかけひろばの運営をきっかけに より多くの地域活動に関わることとなり、現在は下北沢に住む当事者として、様々な地域課題の解決に取り組んでいます。

● 北沢おせっかいクラブの設立の経緯はコチラ

 

 

世田谷区補助事業として、乳幼児の親子の集いの場、おでかけひろば ぼっこと、おでかけひろばcobacoを運営しています。

 

もともと料理好きなメンバーが多かったことから、食を通じたコミュニティづくりにシフトするのは自然な動きでもありました。

月1度、多世代が集うコミュニティ食堂「北五食堂」「だいち食堂」の運営、

ランチカフェ、子どもが作るカレーの会、親子で参加する味噌づくりなど、食育活動も定期的に行なっています。